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プリズンスクール(監獄学園)のドラマ動画をdTVで見る

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投稿者:千代

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    海野つなみさんの漫画は、回転銀河から好きだったけど、逃げるは恥だが役に立つは本当に面白い!特に独身30代女性にはグッとくる。一人の時間がながくて、恋愛から遠ざか...

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    ドンケツはたーしさんが描いている北九州小倉を舞台にした迫力満点のヤクザ漫画です(ヤングキングコミックスで連載)。主人公の沢田マサトシ(通称ロケマサ)は北九州のヤ...

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    全く将棋のこと、ルールもわからないけれど、どっぷりとはまっている漫画です。登場人物一人一人にちゃんとストーリーごあって丁寧にエピソードが描かれていること、表の顔...

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    「はじめの一歩」は少年時代いじめられっ子だった幕の内一歩がボクシングと出会い、ボクシングを通して弱い自分を「強くなりたい」「強い」とはどういうことなのか?という...

逃げるは恥だが役に立つ

海野つなみさんの漫画は、回転銀河から好きだったけど、逃げるは恥だが役に立つは本当に面白い!特に独身30代女性にはグッとくる。一人の時間がながくて、恋愛から遠ざかってしまった人には男女問わずオススメ。恋愛下手だけどなんとなく結婚したいようなしたくないような人にも。就職がうまくできなかった主人公のみくりが、ひょんなことから契約結婚をした平匡さんとの共同生活をしていくうちに、恋愛感情がめばえるんだけど、平匡さんも恋愛感情があるんだけど、草食男子すぎてなかなか前に進まない感じがリアルでたまらない!今の人って、結婚しなくてもいいという風潮があって、昔みたいにおせっかいおばさんがいない状態で、というのが普通だけど、みんな結婚はしたいと思う。でもドラマや漫画みたいな恋愛が普通ってのも蔓延していて。実際のときめきって、こういったことなのかもっていう日常生活で得られるドキドキ感が最高な作品です。続きが気になって仕方ない!

ドンケツ

ドンケツはたーしさんが描いている北九州小倉を舞台にした迫力満点のヤクザ漫画です(ヤングキングコミックスで連載)。主人公の沢田マサトシ(通称ロケマサ)は北九州のヤクザ組織月輪会孤月組に所属する45歳平役。20年前敵対する組織に単独で乗り込みロケットランチャーを撃ち込んなことでロケットランチャーのマサ、略してロケマサと恐れられることになりました。

 

ロケマサはシノギが恐喝一本でそこらのヤクザやチンピラを見つけるとお金を巻き上げます。そんなロケマサですがどこか一本筋の通った男でそこがこの主人公の魅力でもあります。孤月組は腕っぷしの良い者しか入れないほど強いです。組長である渡瀬のことをロケマサは慕っており、渡瀬やライバルであり相棒の組員、山倉慎之介(通称チャカシン)との絡みがとても面白いです。作中では昔気質のヤクザが多いですが、話が進むとともに任侠道から外れるヤクザも出てきます。そんなヤクザたちとの長引くか抗争が始まり、これからどの様に決着がつくかドキドキです。おすすめ⇒魚人に孕まされた南国美少女

3月のライオン

全く将棋のこと、ルールもわからないけれど、どっぷりとはまっている漫画です。登場人物一人一人にちゃんとストーリーごあって丁寧にエピソードが描かれていること、表の顔も裏の顔もあり、誰一人として完全な悪役がいないのも魅力の1つです。そんな優しい世界なのに、時として残酷な現実が突き付けられたりするので、ぎゅっと心を持っていかれてしまうのだと思います。学校生活では居場所を見つけられなかった主人公桐山零が、将棋を通じて学校外で世界を広げていく様は応援したくなります。学校生活が辛い学生さん、是非とも読んで欲しいです。学校と家だけが世界の全てではないと教えてくれます。主人公を取り囲む大人達もカッコいい人達ばかりで、イチオシは主人公の学校担任林田先生です。「でもが100個あってら開くドアがあったらいいが、そんなものはねーよ」と言い訳ばかり繰り返す主人公に林田先生が語った言葉です。これにはぐさりと来ました。何かやらない言い訳を考えそうになるときにこの言葉を思い出して、とりあえずやる方向に自分を持っていくようにしているほど、刺さりました。そんな言葉が他にも沢山散りばめられているので、どなたでもきっと触れるものがあるはずです。おすすめ⇒絡みつく視線

はじめの一歩

「はじめの一歩」は少年時代いじめられっ子だった幕の内一歩がボクシングと出会い、ボクシングを通して弱い自分を「強くなりたい」「強い」とはどういうことなのか?
という事を悩みながら追求していくというスポーツコメディ?であります。コメディというのは言い過ぎかもしれません。もちろん純粋にボクシングというスポーツのハードでダーティな部分を真面目に克明に描いた部分が多くあります。しかしそれだけでは飽きてしまうというか読みやすくないのかなと思います。ちょっと脱線した方が読んでいる方も心に余裕を持つことが出来るというかほっこりした部分あり、ちょっときわどいエッチな部分もあったりして、堅苦しさのない肩の凝らない作品になっています。

 

そして私の世代には、弱くていじめられっ子だったさえない子が、ボクシングで生き生きとした自分を見つけ、自分の居場所を見つけ、日本チャンピオンに上り詰め世界戦に挑戦というのがうれしく思うのです。また私のような人たちに共感を得られるストーリーなのです。主人公の幕の内一歩は引退した内藤大助選手とかぶるキャラでこれまた共感しますよね。つまりいじめられっ子の星なんです。恥ずかしながら私もどちらかといえばいじめられっ子でしたので、やっぱりもちろん一歩が活躍する姿を応援していました。

 

さて、最新の「はじめの一歩」では世界戦で敗れ、もうちょっとでパンチドランカーになるところで引退した一歩がトレーナーとして修業を積み再出発するところが描かれています。そしてその一歩に不思議な縁で弟子が出来て、喧嘩に巻き込まれながらも一歩が所する鴨川ジムに入門するというところまで描かれていますがさてこの先どんな展開を見せるのか楽しみな鴨川会長、幕の内一歩というところです。おすすめ⇒混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話|ひぐま屋のエロ漫画